(留寿都村、道の駅にある「しゃべる銅像」)
金曜日に、実家函館から一足お先に自宅へ戻りました。
帰路途中にある「道の駅」に何故か、
「指圧の心、母心〜 押せば命の泉湧く」
でおなじみの浪越徳治郎さんの銅像があります。
近づくとしゃべるんですよ。本人の声が流れて。
結構怖い物がありますが。
留寿都村に移住された方だったんですね。
なるほど、想像出来なかった。
帰ってきたら、あさがおは満開状態。
しばらく家を空けたのにも関わらず、しっかり
花を付けてくれて、子供達は大喜び。
そしてそして・・・・
畑に植えていた、トマトも真っ赤に熟していました!
こりゃうまそう!
papaの夏休みは今日で終了。
こうやって短い北海道の夏は、お盆を境に、秋を一気に
通り過ごし、冬がやってきます。
今年も「暑いな〜」なんて思ったのは数日。
いよいよ憂鬱な季節がやってきます。
はぁ〜・・・いろいろな意味でため息。
夏だけ北海道に来る方々には、わからないだろうなぁ〜
この気持ち。
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